自動車保険をスマホで見積もりするには?最短の申し込み手順とやり方

自動車保険の申し込みをスマホで調べていますか?

 

もしかしたら、この記事を読まれているアナタはスマホで「自動車保険」とか、「自動車保険 申し込み」あたりで検索しても、広告ばかり出てきて

 

 

「たくさんありすぎて、どこから申し込めばいいのかわからん…。」

 

 

と思っているかもしれませんね。

 

自動車保険のネット見積もりや申込み自体は難しくありません。適切なサイトに移動して、ご自身のお車の情報を入力するだけです。

ただ、入り口の数が多すぎるだけなんです。

 

 

私も最初は混乱しましたが、簡単に最短で・かつお得にスマホで自動車保険の見積もりをチェックする方法を発見しましたので、今回この記事でシェアすることにしました。

 

そう、

テレビでおなじみの自動車保険をたった5分ほどの時間で見積もり完了させられるテクニックがあるんです。

 

それはネット自動車保険申し込みサービスの「インズウェブ」を利用する方法なのですが、この記事では最短でスマホを使い自動車保険の見積もりや申込みを終わらせる方法についてシェアしていきますね!

パソコンでの見積もり申し込みはめんどくさい!

Youtubeなどの広告や、テレビCMなんかで

「◎◎グループの自動車保険がお得!」

なんてキャッチフレーズが流れることって、ありません?

 

あんな時、パソコンであれば申し込みもできるのですが

「できればスマホで簡単にサクッと終わらせたいな~」

なんて風に考えること、
ありません?

 

たしかにパソコンを立ち上げれば済む話ですけれど

  • スマホで事足りているのでそもそもパソコンを持っていない
  • できるのならば手元にあるスマホで申し込みや見積もりをしたい

と思われている方もいらっしゃると思います。

 

そんな時にはどうすべきなのか?

自動車保険はスマホで見積もりできる?→インズウェブならできます

スマホで自動車保険に関する申し込みや見積もりをしたい!と思ったときには

 

  • どこでやればいいの?
  • たくさんあるけど、どのサイトがいいの?
  • スマホで申し込もうと思ったら、パソコン専用サイトのようでうまく表示されない
  • できれば一つの会社だけではなく、複数社から見積もりをとって判断したい
  • それもスマホで見比べてみたい

 

といった問題も発生すると思いますが、
これから紹介する方法は超簡単に
スマホでできてしまいます。

 

スマホで自動車保険の見積もり・申込みをお得に済ませるためには

「インズウェブ」

というサービスを活用していくことをオススメします。

インズウェブはネット上でシェアNo1の保険代理店で、通常の店舗での契約で余分にかかってしまう代行手数料もかかりません。もちろんネット検索で出てきた「アクサダイレクト」や「三井ダイレクト」なんかに直で申込む方法もアリなのですが、インズウェブでまずは

 

 

【自分にとって最もお得で保証も十分な保険】

 

 

をチェックしてみると、より無駄がありませんね。

 

 

それでは、実際にインズウェブを使って見積もりをスマホで進めて行く方法を紹介していきましょう。

スマホからインズウェブで見積もり・申込みをするやり方と手順を解説

まず、スマホで見積もりを進める前に、

「車検証」

「見積もり結果のメールを受け取るメールアドレス」

を用意する必要があります。

 

見積もり結果を受け取るメールがない場合には、インズウェブの見積もり結果を受け取れませんので事前に用意しておきましょう。

また、すでに

 

メールアドレスのある場合でも

「受信ボックスがメルマガだらけになるのでは…。」

とリスクを感じる場合には

今回新しくアドレスを発行しておきましょう。

(もちろんですが、インズウェブはメルマガが届くもののこちらで任意で解除できます)

 

メールアドレスはGoogleでGメールを取る方法が一番簡単です。

Gメールでフリーのメールアドレスを取得する場合はこちら
メールアドレスを準備できたら、

下記をタップしましょう。

 

その後の手順についても細かく紹介していきます。

画像多めで紹介していますが、この通りにやっていただいたら早くおわりますよ☆

 

手順その1.見積もりスタートをする

(※画面はパソコンですが、やることはスマホ版とおおむね一緒です)

上記の画像をクリックしたら、こんな画面が出てきます。

 

これが、インズウェブの公式サイトの保険見積もりの入り口ページですね。

ここで

「一括見積もりスタート」

をタップします。

 

 

手順その2.車検証を見て、基本情報を入力する

続いて車の基本情報を入力します。

 

間違えると査定結果にも影響しますので、確認しながら入れていきましょうね。

 

 

その3.車のナンバーや車種を入力する

続いて、車種の情報を入力していきます。

その4.運転する人の情報を入力する

続いて、主にその車を運転する人の情報を入力しておきましょう。

この際、過去に事故を起こしたか?などの事項があります。(告知事項)

 

この事項は、ネットでは自己申告なので隠すこともできますが、万が一不正が発覚した場合には契約違反となる可能性もあるので正直に申告しておきましょうね。

 

 

その5.契約者の情報を入れる

続いて契約者の情報を入れます。

結構長いかもですが、あと少し!

 

その6.見積もり希望の自動車保険の情報を入れる

最後に希望する自動車保険の保証内容を一つ一つ入力していきます。

 

インズウェブでは

  • どの補償はどの金額を選ぶのがいいのか?
  • 他の保険を契約した人は、何を選ぶ傾向にあるのか?

などをチェックしながら保険契約をすることができるので、誰とも話さずに済ませられるのは便利ですね。

 

ココまで入力したら、お疲れ様です!

査定結果のメールが届きます。

その7.申込結果をもとに送られてきた査定をチェックする

最後のページに移動すると、

「あなたはこの保険がおすすめです」

といった旨のページが表示され、すぐに申し込むこともできますが、メールに届いたメッセージも確認しておきましょう。

 

  • その画面を表示した状態で
  • Gメールに届いた査定結果もチェック

することで、Gメールにしか届かない見積もり査定結果も検討した上で一番オトクな見積もりを手に入れることができ、そのまま申し込みもスマホ経由ですることができますよ。

 

 

以上が、最短でスマホを使い自動車保険を見積もり・申込みする方法になります。

無料で一番お得な保険見積もりができるのはインズウェブだけ

他にも自動車保険を申し込み
できるところもありますが、
他の所で申し込むと

  • 「◎◎損保」
  • 「■■自動車保険」

みたいに会社ごとでの申し込みになるので

「その保険が本当に安全で、かつ余分なものを契約してお金がかかりすぎないか?」

という部分の判断が難しくなります。

 

 

スマホで申し込みをするときには
つい画面が小さく、
視野も狭くなりがちですが、
一つの保険会社だけから
情報を鵜呑みにしないよう
インズウェブを活用してくださいね。

 

ネット見積もりなら代理店の
余計な営業トークも聞かなくていいですし
保険証券も発行しないほうを選択すれば
割引適用されるのもポイントです。

 

まとめ

それではスマホで自動車保険の見積もりをする方法でした。

 

やり方は非常にシンプルで、

  • インズウェブを開く
  • 車検証と、メールアドレスを用意する
  • 必要事項を記入して送信

をするだけです。

 

最短で手続きを済ませ、よりお得な自分に合った自動車保険をスマホ経由で見つけていきましょう!

 

それでは。

車のダッシュボードの掃除方法は?メーターパネルやハンドル・吹き出し口に便利なグッズも

こんにちは。

 

車の洗車って、結構奥深いですよね。

コーティングやらホイール磨きやら、好きな車のためなら洗車専用のグッズやケミカルを揃えたくなっちゃう!って方も多くいらっしゃるのではないかと思います。

でも…。

内装の掃除はどうでしょう?

  • メーターパネルの掃除
  • ダッシュボードの埃、汚れ取り
  • エアコンの吹き出し口の掃除
  • ハンドルの掃除

などなど、細かいところは沢山あるものですが、狭かったり下手したらキズが付いてしまうとかで、あまり上手に掃除出来ていない…って事、経験した事ありませんか?

実は私もそのうちの一人だったのですが、今回車内清掃、特にダッシュボードなど埃のたまりやすい細かい所を掃除するのにうってつけのアイテムを見つけましたので、紹介して行きたいと思います!

(※今回はミュー株式会社様より商品の提供を頂きました!ありがとうございます)

車の細かい部分の掃除って面倒ですよね?

車内って、結構汚れますよね。

たとえばダッシュボード周りのホコリやハンドル、メーターパネル回りのホコリなど。

エアコンの吹き出し口も、改めてまじまじと見てみると、細かなホコリがびっしり!って場合もあります。

 

また、いつも触れている「ハンドル」やシフトレバーは、ずっと掃除していないと公衆トイレの便座よりも雑菌が繁殖している場合があるとか…。

想像してみると分かると思いますが、ハンドルって全然洗ってないですよね。

  • コンビニから戻ってきたとき
  • 家から出てきたとき
  • マックのお持ち帰りを受け取ったとき

など、いずれのシチュエーションにおいても手は洗うけど、ハンドルを洗うという習慣のない人がほとんどではないでしょうか?

 

つまり、ほとんどの人は車に乗った時、手をずっと洗っていない人と握手している状態に近いのです。

その手でガムをつまんだり、ティッシュで鼻をかんだりしたら、雑菌とつねにスレスレ隣り合わせの状態になっているという事になります。

 

もうハンドル触りたくなくなりますよね笑

 

いつも触れている場所ですし雑菌の繁殖は抑えたいものです。

ダッシュボード回りの掃除で困るポイント

だからといって水や石けんでジャブジャブ洗おう!なんて訳にはいかないのがハンドル周りの掃除です。

 

セルフではないガソリンスタンドでたまーに拭くぐらい、という人が結構多いのではないかと思いますが、車内の掃除は忘れるし面倒なんです…。

車に乗った後に5分でも時間があれば拭くのでしょうけど、毎回忘れるとか。

 

あるあるですよね。笑

 

また、いくつかの問題もあります。

改めて見ていってみましょう。

問題その1.細かい所のホコリが思うように取れない

車のダッシュボード、インパネ、メーターパネル回りは細かい装飾が施されている事もあって、タオルや雑巾が思うように届かない部分が沢山あります。

たとえば

  • エアコンのルーバー(羽根)の奥
  • インパネの角部分
  • オーディオやナビの細かいスイッチの間
  • エアコンを操作するレバー周辺の凹凸

などなど…。

スイッチ類のある所はタオルでゴシゴシ!とはしずらいですし、雑巾の端っこを使ってチマチマ拭くというのは想像以上に時間がかかるものです。

問題その2.消毒する!って言っても…。

ハンドル以外にも、ドアを内側から開けるレバー部分なんかも結構汚れています。閉めるときの取って部分もそうですよね。

だからといってアルコールやエタノールで消毒する!ってなっても、車の材質によっては樹脂を傷めて白くなってしまったりするリスクもあります。

だからといって車内にしまっておける消臭剤で拭くというのも、ベタつきますしあまり賢い選択とは言いにくいかもですよね。

問題その3.下手に拭くと小キズが付く

経験したことのある方なら分かるのですが、インパネやメーターパネル、オーディオ機器の樹脂部分はすぐにキズがつきます。

あれはスチロール樹脂やアクリル樹脂など、きわめて柔らかいプラスチックで出来ているからですね。

一般的にはキズがつきにくいとされる、不織布やマイクロファイバーのクロスで拭いたとしても、すぐにキズが付いちゃいます。

 

ガソリンスタンドでなんとなく借りた内装を拭くためのタオルなんかで拭いてしまったら、一瞬で傷ついてしまう事もあるので、神経質でなくとも「あれ、こんな傷だらけだったっけ…。」なんて気になってしまう部分だと思います。

プロはテープなど粘着性のあるものを使ってホコリや細かいゴミを取るようですが、そのために毎回テープを持ってくる、というのも現実的ではありません。

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簡単に解決するにはどうすべき?

今まで色々お話していきましたが、気になるととことん気になってしまうのが車内の掃除だと思います。

 

取れない所にホコリは溜まるわ、雑菌はたくさん潜んでるわ、下手に掃除すると傷つく部分もあるわで、新車で乗っている場合には尚更気になるのではないかなと。

 

では、これらの問題を一気に解決できたらどうでしょう?

  • 除菌効果がある
  • 狭い所にあるホコリを掴んで離さない仕組み
  • キズを付けずに掃除ができる

これだけの悩みを一気に解決できたら、非常に便利ですよね。

 

実は…そんな悩みを一気に解決出来る商品があったんです!

粘着&消毒でかんたんキレイなクリーナーが誕生!

今回筆者もいろいろ商品を探しに回ったわけですが、数ある商品の中でも最も車内清掃の悩みを解決できるな、と思ったのがこちらの「サイバークリーン」です。

見た目はヒンヤリとした、おもちゃの「スライム」と一緒のような見た目なのですが、

  • 全体が粘着質なのでホコリを掴んだら離さない
  • タオルのように製品自体の毛羽が発生しない
  • ゴシゴシとこすらず使えるのでキズがつかない
  • エタノールを配合しているので除菌効果もある

といった特徴を兼ね備えています。

 

以前、サイバークリーンはマツコデラックスさんの番組でも取り扱われていた商品ですが、その際にはキーボードのホコリを取る目的の用途で紹介されていましたね。

(ただ、あの番組ではビフォーアフターでキーボードがすり替わっていました…。あれはメディアの虚像なので、信じないほうがいいです)

 

筆者的には、キーボードではなく車に使ったほうがかなり便利ですし、応用範囲も広いと思います。

どんな狭い所でも
押し付けてはがすだけで
ホコリや汚れを
吸着することができます。

 

その上、キズがつかないという点は、透明なアクリルを使ったメーターパネル部分に対して非常に嬉しいメリットですよね。

 

スライムで非常に粘着質、という事はホコリもバンバン取れると想像できると思います。

 

ただ、

「ホントに使えるの?」

「何回か使ったらもう粘着力が無くなるんじゃないの?」

と考える方もいらっしゃるのではないかと思います。

 

 

では、

 

  • 実際にどんな風に掃除ができるのか?
  • どういう部分で役に立つのか?
  • 繰り返し使えるのか?
  • デメリットはあるのか?

といった部分を

改めてチェックしていってみましょう。

どれくらい使えるのか検証!

本当に使えるものなのか?

テレビで口コミ紹介を受けてはいましたが、本当なのかどうか疑問は募るばかりです。

 

なので今回は、筆者が使っている車で検証することにしてみました。

仕事用に使っているミラバン(L275V、いじって遊ぶにも最適です。笑)を実験台にいろいろやってまいりたいと思います。

 

まずはハンドル周りの掃除から。

エンブレム部分は非常に細かいホコリが溜まりやすいですが…。

 

サイバークリーンを使って清掃してみます。ゴシゴシとは拭かず、あくまでペタペタとくっつけるイメージ。

 

こんな感じでとってもキレイに!細かいホコリはほとんど取れました。クラクション部分もよく触れる部分だと思うので、水拭き無しでスッキリキレイになるのは嬉しいですね。

 

メーターパネル部分

続いてホコリがたまりやすく目立ちやすいメーターパネルの部分です。

ご覧のようにすでに磨き傷が付いてしまっていますが、粘着力を活かすことでキズ付けずにホコリを除去することができますね。

 

ここにもコロコロとサイバークリーンをあてがっていきます。

 

すると…。こんな感じで細かいホコリはすべて除去できてしまいました。圧巻です!

新車から使用をしていれば、メーターパネルのキズで悩まされる事はないでしょうね。

 

エアコン吹き出し口にも効果抜群

車種によってはエアコンの吹き出し部分の細かい造形の部分に、ホコリがたまってしまうこともあります。

そんな問題もサイバークリーンなら一瞬でクリアできちゃいますね。

 

スキマに対してギュギュ!っと詰め込むように押し込みます。

 

すると…。

こんな感じで、一瞬でキレイになってしまいました。

ちょっと奥まった部分には、何度か押し込んだら取れるでしょう。

 

横向きルーバータイプの吹き出し口も…。

 

こんな風にスッキリキレイになっちゃいました。吹き出し口についた水分や、カビの元になる湿気も一緒に吸着&消毒してくれるのが嬉しいですね。心なしか吹いてくる風も気持ちがいいです。

ドアハンドルなど奥まったスキマ

あとは、ハンドル回りの奥まったスキマに対しても効果を発揮します。

 

たとえばこういうポケットの収納部分。

 

 

結構ホコリが溜まっていて
筆者のズボラ感丸出しですが…。

 

ギュギュっとサイバークリーンを
押し付けることで一瞬で
ホコリが無くなってしまいました。

 

水拭きでも手が届かなくて面倒な部分なので、これは便利ですね!

 

他にも普段から使うであろう、ドアハンドルのポケットに対しても有効です。

サイバークリーンのデメリットは?

ここまでサイバークリーンの事について紹介していきました。

凸凹面やスキマの掃除には威力を発揮するとわかりましたし、殺菌効果のある部分には魅力を感じた方も多いかと思います。

 

ただ、耳ざわりのいい言葉だけ述べても「ステマか!」と思うでしょうし、私もたまたまこの商品を見つけた立場なだけなので、あえてデメリットも紹介します。

細かすぎる所には不向き

たとえばスマホのスピーカーの穴部分など、細かすぎる所には不向きです。(実際に筆者が試してみたところ、指輪の石みたいにパッチリとゲルがハマってしまいました…笑)

 

ギュギュっと押し付けてホコリをからめとる使い方をするので、あまりに細かい所に押し付けてしまうと、スライムが引きちぎれて小さいスキマに残ったままになってしまうんですね。

 

そのため、あまりに細かすぎるスキマには突っ込まないようにしたほうがいいです。まあ、車であればそこまで細かい部分もないので大丈夫だとは思いますが念のため…。

 

あとは、プルプルしているのでずっと触っていたくなる事でしょうか(笑)

この製品はできている製品の材質上、酸に弱いとのことなので、汗などの酸性物を吸着するとボロボロになってしまう可能性もあります。

 

使用回数の限度については特に何回まで、という決まりはありませんが、見た目の色よりもワントーン暗くなってしまったら消耗品と割り切って捨てるのだそうです。繰り返し使うことはできないんですね。

ただ、筆者が使ってみた感じではそんなにすぐ汚れそうな気配はありませんでした。

普段から使う時にも細かいところに限定して使う、という使い方であれば長持ちさせること自体は可能です。

まとめ

それでは車のダッシュボードやメーターパネル部分の掃除に重宝するサイバークリーンの紹介をしつつ、実際に使ってみたレビューを交えてみました。

 

どこにでもペタペタとくっつけて除菌しながら、傷をつけずにどんな細かい部分のホコリも絡め取ってくれるサイバークリーンは新しい車内清掃グッズとして定番人気商品になりそうです。

車内のキレイを手軽に維持できるサイバークリーンを、ぜひ使ってみてはいかがでしょうか?

 

Teyimoポップアップテントをレビュー!安い上に遮熱やUVカットもできてオススメ!

こんにちは。

ポップアップテントの選び方、種類も結構沢山あって困りませんか?

筆者の場合、地元のホームセンターでテントを探しても、いざどれを買おうか?と思った時に全然決まらないことにほとほと困り果てていました。

だって、沢山種類有りすぎですから!

安易に、ホームセンターブランドの安いものを買ってもいいのでしょうが、細かい部分で微妙に機能も異なりますので結構、決め兼ねてしまっていたんですよね。そう、ちょっと前までは。

 

なんと、先日とある商品を株式会社Teyimo様よりご提供いただくことができました(Teyimo様、いつも本当にありがとうございます!)。

このテント、何が良いって、

  • 価格は3000円を切る
  • 折り畳みが非常に簡単
  • UVカット機能や遮熱加工がされている
  • ペグ付き
  • メッシュ付き

なんです。

 

色々決め兼ねていた所にまさかの商品提供をいただいたわけですが、これがもしホームセンターにあったら間違いなく購入していたでしょうね。

では、今回はこちらのテントの魅力を余す所なく紹介していこうかと思います。

続きを読む

トラックの廃車にかかる費用は?書類手続き不要でお得な方法があるって本当?

こんにちは。

 

トラックを廃車にしようとする時、
どのようにしますか?

車検場に自分で廃車の手続きをしにいきますか?

スクラップ工場まで持ち込んで、自分で手続きをしますか?

 

トラックの廃車をしようと思った場合、もし自分で1からやろうとすると、かなりの時間と手間がかかってしまいます。

また、廃車を前提にしているのでしたらすでに車検が切れていたり、自賠責が切れていたりする事の方が多いと思いますので、車を自走して移動することもできません。

引取依頼もできますが、手続きのお金以外にも余分にかかることになってしまいますよね。

 

筆者、先日知人に「トラックの廃車のやり方、お金も手数料もかかっちゃうんだけど、何かいい方法知らない?」と質問されたので、解決策とあわせて今回こちらの記事でシェアをしていこうと思います。

  • トラック廃車にかかる費用
  • 廃車に必要な手続きや時間

などの前提として必要な情報を紹介しつつ、
本来は買取業者でありながら

無料で・簡単に

トラック廃車を依頼できる

「トラック買取.com」

という非常に便利な業者さんの事も紹介して行きたいと思いますね!

トラックの廃車はお金がかかる!費用の相場はいくら?

トラックを廃車しようと思った場合。

自分でもしも1から10までやろうとすると、時間やお金が結構かかります。

 

また、廃車の種類も選ぶ必要があります。

  • 一時抹消登録
  • 永久抹消登録

 

事業でトラックを使わなくなった場合には永久抹消登録を選択することになるでしょう。

 

また、トラックの廃車にかかる費用は、項目に分けると以下のとおりになります。

手続きの内容 金額
解体費用 約20000円
登録抹消費用(自分でやる場合) 100円程度(書類台)
登録抹消費用(行政書士に代行する場合) 約10000円
リサイクル代(車両購入時に付いていない場合) 約20000円~30000円

 

このようになっています。

自分でやるにしても、3万円近くの費用がかかることになりますね…。

 

平成17年に施行された「自動車リサイクル法」に適用されている車両は、陸運局にて「廃車の手続き」は無料でできます。

つまり、先にリサイクル料金(金額にすると15000円~)を支払っている場合はリサイクル代はかかりません。

 

しかし、平成17年よりも前に登録されたトラックであれば話しは別。廃車を検討されているのであれば、もっと古い年式のトラックをお持ちだと思うので、もしかするとリサイクル費用を払い直さなければならない可能性は大きいですね。

 

また、「単にお金を払えばいいんでしょ?」と思うかもしれませんが、廃車はお金以上に自分でやろうとすると時間がかかります。

 

なぜなら、たった1台のトラックであったとしても「国に登録している乗り物」。だからです。

 

なので、一番ネックな点が

「書類手続き含めて、廃車を1から順番にやると非常に面倒」

なんです。

 

1台であればまだしも、これが2台3台となると…。手続きにかかる費用もばかになりませんよね…。

 

では、なぜ面倒なのか?理由を紹介しつつ、解決策を紹介していきます。

 

あわせてトラックを廃車にすると別途発生するリサイクル料以外のお金や、どれぐらいの時間やお金の手間がかかるのか?という点をチェックしていきましょう。

トラック廃車が面倒な3つの理由

「さあ、トラックを廃車にしようかな~」

と思い立ったらまず、お金もですが手続きに必要な書類もチェックしておく必要があります。

が…これが非常に面倒!

 

業者によっては代行してくれる所もあるとは思いますが、別途費用がかかることもあり非常にもったいない気分になるかもしれませんね。

廃車手続きに費用も時間もとにかくかかる!

トラックを廃車にしようと思ったら、ざっとこれだけの書類が必要になります。

 

※今回は一時抹消など完全な廃車ではなく、古いトラックを完全に廃車する前提でのお話なので、「永久抹消登録」で必要な物を紹介しています。
必要な書類 もらえる所
車検証 陸運局
前後のナンバープレート 陸運局
所有者の印鑑証明証 自治体の市区町村役所
所有者の印鑑証明書証と同じ実印 同上
リサイクル券 購入先(すでに購入している場合あり)
自賠責保険証明書 加入した保険会社で手続き

※車検証とナンバープレート、自賠責証明書はもともとトラックに備え付けられている場合もあります。

 

また、これだけの書類を一式そろえたあとには…まだまだあります。

陸運局でこれだけの書類を用意しなければなりません。

  • 手数料納付書
  • 永久抹消登録申請書
  • 自動車税・自動車取得税申告書

書類の準備は非常に面倒!

これだけの作業を平日にやらなければならないので、本来業務に割くべき時間を廃車に陸運局での待ち時間なども含めると半日~1日近くかけなければならない可能性もあります。

また、廃車にする場合にはスクラップ業者を見つける必要もあります。

陸運局に提出する申請書に、

  • 解体に係る移動報告番号
  • 解体報告記録日

を記入する必要があり、印鑑証明と一緒に陸運局にもっていく必要がある、という事ですね。

 

業者に頼んでも、代行手数料を取られる可能性がある

そもそもスクラップ業者を探すのにも時間が必要ですし…う~ん、なかなか根気のいる作業のようです。

トラックのスクラップ業者にもっていけば、逆にお金を貰えることもありますが、そもそも書類手続きは前提として自分でしなければなりませんし、リサイクル料金を支払っていなければその分のお金を支払わなければなりません。

 

ま廃車の際にはスクラップ代金として~3万円ほどもらえる場合もあります。

でも、リサイクル料金は高い場合だと大型車で、リサイクル料を支払っていなければ2万円かかります。

もし万が一、車検切れであるならば1万円ほどの引取手数料もかかってしまうのです…。

 

自分でやろうとすると

  • お金もかかるし
  • 時間もかかる

これではあまり廃車に乗り気にならないかもしれませんね。

 

では、お次はこれらの問題を解決する方法について紹介していきましょう。

お金をかけずに廃車する方法はある?

ここまでのお話で、トラックの廃車には非常に手間やお金がかかるということがおわかり頂けたと思います。

これでは、なかなか自分でやろうという気にはなれませんし、なにか便利な方法はないか?と考えてしまう事でしょう。

 

筆者も知り合いに

「トラックの廃車で何か知ってない?」

と聞かれていたので、「さてどうしようか…」と考えていたのですが、

 

 

「トラックを面倒な書類もなく、かつお金もかからない方法」

 

 

が一番理想だと感じたのです。

 

廃車であっても無料でトラックを引き取ってくれる業者さんを見つけることができれば、あとは申し込むだけですし、信用できる業者さんであれば安心して任せられますからね。

単純にスクラップ業者さんにお願いするのもアリかもですが、廃車を考えているという事は自賠責や車検が切れてしまっている場合の方が多いでしょうし、引取りに来てもらうのにもお金がかかります。

それに、自分でやるともっとも面倒なのは、おそらく陸運局での慣れない廃車に関する書類手続き。

 

時間もお金もかかるとくれば、廃車にしようにも放置車両のように敷地に置くハメになりかねない気がします…。

 

なので、願わくば、としては

  • 廃車を格安、あるいは無料でやってくれる業者さんを探す
  • 面倒な書類手続きも全て請け負ってくれる
  • 極端に言えば、こちらがやることは電話連絡だけでOK

といったような業者さんを見つけること。

 

ただ、「そんな都合のいい業者なんて無いでしょ!」と思ってしまうかもしれませんが…これがあるんです!

トラックを廃車したい方に贈る、ベストな所を紹介していきましょう。

廃車の手続きは完全無料のトラック買取.comがおすすめ!

時間もお金も想像以上に負担のかかりそうなトラックの廃車ですが、

 

「トラック買取.com」

 

という業者さんであれば、廃車に関する手続きや作業なんかをオールインワンで請け負ってくれます。

ネット経由で簡単に申し込むことができますし、万が一廃車を頼みたくない!と思った場合にも断りの連絡を入れればしつこい後追い営業も無いという徹底ぶりです。

 

もともとは中古トラックの買取をしている業者さんですが、廃車も業務の一貫として受け付けているという感じですね。

 

それで、肝心の「手続きにかかるお金はいくらなの?」という部分。

これは一度調べてみたのですが、ナント無料!

 

トラック買取.comにはネット、電話の両方から申し込むことができ、基本的にどんなトラックでも受付をしている間口の広い会社です。

また、「3つの無料、無制限」をセールスポイントに掲げており、

  • 全国完全無料出張査定(離島でも僻地でも山間部でも無料)
  • 買取金額、買取台数無制限
  • 即日現金買取金額無制限

というコンセプトになっています。

 

つまり、利用者には一切の負担がない、という風になっている訳ですね。

 

これを聞くと怪しむ方もいるのかもしれませんが、こういったトラックは一旦廃車にされるも、整備で走れる状態にし、海外の新興国などで再び活躍するトラックに生まれ変わっているんですね。

 

これなら安心・簡単にお金のかからない廃車作業ができますね。

まだまだある!トラック買取.comのおすすめポイント

トラック買取.comは、単にトラックの廃車のみを請け負っているわけではありません。

 

たとえばトラックもだけど、事業で必要のなくなった建設機械などの特殊車両もの買取業務も平行して行っているのが大きな特徴ですね。

完全にボロボロではなく、廃車寸前だけど…という場合には買取の対象になる事もあるので、車検や自賠責の残っている場合には買取の値が付くこともあるのです。

 

 

台数は1台だけでなく複数台申し込むこともできますし、値がつくのであればいくらなのか?というのを事前に申し込みフォームからチェックすることで確認することもできてしまうのも特徴的ですね。

 

また、

申し込みの手順についても非常に簡単なのも魅力的でしょう。

 

公式サイトを申し込みフォームは、サイトに移動してこのような簡易的なフォームに入力するだけでOK。

申込時に必要な情報を入れる画面は、
こんな風になっています。

車検証で年式など確認できれば、おそらく3分もかからず申し込みが完了してしまいます。

ネットはもちろん、電話(フリーダイヤル)でもOKですし、FAXでも依頼できるので万が一パソコンがニガテな場合や、口頭ですぐに確認したい場合でも簡単に申し込める親切設計なのが嬉しいですね!

まとめ

それでは「無料で、かつ簡単にトラックの廃車をする方法」について紹介しました。

 

廃車にするのは慣れていなければお金も時間もかかるという事がお分かり頂けたと思いますし、できれば無料で時間もかけずに…と思うのが普通だと思います。

 

トラック買取.comの特徴としては、

  • 全てにかかわる費用が無料
  • 簡単に申し込みすることができる
  • 面倒な後追い営業がない
  • 書類などの手続きも全て不要

と…何をとってもデメリットがない手段として活用出来ると思いますので、ぜひ検討されてみてはいかがでしょうか?

↑の画像から、査定の申し込みが簡単にできます!

自動車保険が無事故なのに高くなった理由とは?原因と安くする方法を調査!

こんにちは。

 

車を購入して、維持しようと思ったら自動車保険って、結構な維持費になりますよね。

あと、いきなり高額になったりすることもありますし、

「なんで事故もしてないのに、更新で高くなるの!?」

って、ついテンパってしまうこともあります(経験者は語る…笑)。

 

筆者も実際、車を購入したときには任意保険に入ったものですが「代理店」での契約をしていたというのもあり、保険料が高かったようなんです。

 

これを次の年に「ネット型の契約」にしたら一瞬で安くなりましたよ!

それも、「インズウェブ」という一括でネット見積もりが無料で依頼できるサービスを使っただけで、です。

 

今回は

  • 自動車保険が高くなる原因
  • インズウェブの保険見積もりサービスをおすすめする理由
  • インズウェブの実際の口コミや評判
  • どこの会社よりも圧倒的に安くするための保険選びのコツ

あたりのお話をしていきますね。

あなたの自動車の任意保険が安くなりますように!

 

ちなみに今回、実際に使ってみた任意保険見積もりサービス「インズウェブ」はこちらから申し込むことができます。

あなたの自動車保険が高い3つの原因

まず、もしも余裕があれば手持ちの任意保険の書類をチェックしてみてください。

 

…任意保険の金額、去年よりも上がっていませんか?

あるいは、任意保険更新のはがきが来て値上がりしていて「あれ??」と感じていませんか?

 

これらはインズウェブであれば問題を解決できるのですが、まずは任意保険が高かったり、高くなる原因について改めてチェックしてみましょう。

 

「もしかしたら、自分これに当てはまってるかも…。」

 

みたいな点があった場合には要注意ですよ!

理由その1:代理店契約をしてしまっている

まず、これは2〜3割ぐらい無意識に高額な保険を契約してしまっているパターンです。

 

なぜか?

代理店契約というのは、実際に保険の営業マンや店舗を通した契約をするので

「人件費」

が無条件でかかってしまうわけです。

 

人件費は、世の中で最も高額なコストです。(特に日本人は…。)

そのため、保険料にもサービス料的なものが自然と上乗せされているんです。ただ、これは違法でもなんでもなく、お店でこのピザは○○円だよ、とお品書きにかかれているのと一緒の事なんですね。

 

ただ、インズウェブを介すとこの点はクリアできてしまいます。

理由その2:相互扶助の関係になっている

任意保険は、加入者同士が支払いをすることで、その貯められたお金の中から補償やサービスがなされます。

つまり、「助け合い」のシステムなんですね。

 

このシステム、実は国民年金ほどではないですがっもはや破綻が近づいています。

 

どういう事かというと、保険金を支払う人=車に乗る人が減ってきているんです。

高度経済成長期の頃には人口分布でもっとも多かった若者が今では減り、しかも車離れなんて言われてますよね?

 

 

だから、保険料もジリジリ高くなるのです。

 

(このジリジリ、というのがポイントで、加入者が減ってしまう=ドライバー人口を減らしかねないため保険会社も慎重なんです。タバコと一緒ですね。)

 

事故を起こしてもいないのに保険料が値上がりするパターンがあるのは、相互扶助が目的だ、という事なんですね。

それにしても携帯もそうですが、あらゆる場所で継続する人の契約のうまみが減ってきましたよね…。

理由その3:過剰保証の保険見積もりで知らず知らずの間に申し込んでしまっている

保険の契約前にはいろんな加入情報を知った上で契約しますが、中には

「おまかせでお願いします!」

といって、実際何の補償をつけたからいくらかかる…みたいな事を知らないまま契約書にサインしてしまう事もあると思います。

 

すると1年間、その保険料は変えられません。

保険証の細かーい文字が羅列している約款部分には大事な事も書いてあるのでしっかり読まなきゃいけないんですが、普通の方は読まないと思います。

なので、無意識のうちに自分にとって高コストな契約をしてしまっている可能性も否定できないよ、というわけなんですね。

自動車保険を安くするにはインズウェブがオススメな3つの理由

ここまで任意保険が高くなってしまう原因や問題点について紹介していきましたが、解決法はシンプルのようにも思えますよね?

というのも、任意保険を安くするためには

  • 申し込みをお得にできる方法を見つける
  • 保険料をしっかり自分の目でリアルタイムにチェックする
  • 自分にとって役に立つ保険なのかどうか、を瞬時に判断できる

という点が一通りクリアできればいいだけ。

これだけで2割ほどは拍子抜けするぐらい簡単に安くなってしまうんです。

 

そして、

インズウェブは前述した、任意保険料が高くなる理由をすべて払拭できる能力を秘めているのです。

 

ではなぜ、インズウェブがそこまで安くできるのか、理由をチェックしていってみましょう!

理由その1:ネット型なのでとにかく低コスト!

ネットで見積もりができるインズウェブは、店舗をもっていません。

 

 

なぜ安くできるのかというと、保険の契約をできる代理店さんがそのままネットに来ているため、システムによって8割近くの動作を自動化できているからなんです。

 

これがもし、店舗だとしたら人件費がかかりますからね。

インズウェブはその分、システムに投資しているので余計な人件費がかからないのです。

また、

時間的なコストで言えば、申し込みをする私達からしても必要なときに申し込めるので、営業マンとわざわざ時間をあわせて会う、なんて事もしなくてとても便利でしょう。

理由その2:自動で最安の保険を見つけることもでき、各種保険の解説もある

インズウェブ最大の長所として、

  • 「最安の保険をチェックすることができる」
  • 「それぞれ、どういった補償なのか確認できる」

といったメリットがあります。

 

どういう事か?

たとえばなんとなく一番安くするだけなら、誰にでもできます。

しかし、

あまりにも補償の薄いものにしてしまって、いざ事故を起こしたときに

「知らなかった!」

みたいな状況に陥ってしまうわけですね。

 

インズウェブの場合は最安値の契約方法やプランを出すこともできますが、「他の申込者の傾向」なんかも一緒に統計を見積もり時にチェックさせてくれるのです。

 

つまり、

なにか申し込もうと思ったとき、

「他の契約者はこの保証は、これぐらいの保証限度額になる契約をしています」

といった事も教えてくれるので、必要以上に安くしたり、高くしてしまったりという事をせずに済む、ということですね。

 

こうすれば、最適なプランを一人でも確認することができますし、営業マンの本当かどうかわからないセールストークにのせられることもなく、冷静に第三者の視点から適切な保証プランと金額を選ぶことができます。

理由その3:年間価格もワンタッチでチェックでき、契約もネットですぐ完了

書面で年間の見積り価格をチェックすることもできますが、時間がかかります。

それに、オフラインの場合営業マンが「帰らない」こともあるため、年間価格以外の余計だと思う情報もおまけでついてきてしまう…なんて現象が起こってしまいます…。笑

 

インズウェブの場合、

実際に契約の直前になって

「アレとコレとこれをつけた、このプランだと幾らになるんだろう?」

といった事が瞬時に判断できるわけです!

 

これは、非常に便利ですね。

契約自体もネットで完結させることができます。必要なのはクレジットカードだけ。

しかも、

  • ネット契約自体に割引が無条件で適用される
  • 継続の申し込みに関してもネットだと割引適用
  • 保険証券を電子形式にすると割引が受けられる

など、ネット型ならではの金額面での恩恵を受けることができます。

 

これは、非常に魅力的ですね!

 

実際のインズウェブの評判や実積を調査!

それではネット型の保険見積もりの素晴らしいポイントをチェックしていきましたが、実際に見積もりサイトを提供しているインズウェブの話をチェックしてみることにしましょう。

 

まず、インズウェブは結論から言うと

  • シェアNo1の圧倒的申込み実績
  • 店舗型とくらべて最低でも2割は安くなる
  • 顧客満足度93.9%の実績

などなどがあり、お買い得・かつ安全な保険選びができるサイトとしては信頼できる実績を誇っています。

 

 

東京で2番目に美味しいラーメン屋よりも、やっぱり1番目に美味しい所のほうがいいですよね?

 

シェアNo1というのは、単純にどこの会社かもわからないところに頼むよりも安心感があり頼もしいです。

 

店舗型と比較して2割近くは少なくとも安くなるのも魅力でしょう。

また、2016年時点で安くなった平均額は年間で3万飛んで35円という公式発表情報もあります!

参考元: https://www.insweb.co.jp/spn/auto/contents/insweb-tokuchou/index.jsp

 

1300ccの普通自動車であれば、ほぼ自動車税がまかなえてしまう金額分安くできるというのは、非常に魅力的ですよね?

店舗型ではない恩恵は、相当大きいです。

 

また、安いだけではなく顧客満足度も安心の93.9%であるのも魅力。

 

しっかりと作り込まれた見積もりサービスがあるからこそ叩き出せる数字でしょう。単純に、テレビで有名人起用していて乱立している保険会社のCMみるよりも、最後は数字で決めるって話ですから…。

 

しかも見積もり結果はメールで、長くても5分程度の見積もり情報入力直後に受け取ることができる、というのもネット型の自動車保険がなせる技です。

デメリットに納得できれば絶対に使うべし

一見完璧のように思えるインズウェブですが、筆者も実際に使ってみて感じた

「デメリット」

が存在します…。

 

それは、

 

「定期的に商品紹介のメルマガが自動的に送られてきてしまう」、という点でしょう。

 

でもたったこれだけです。

インズウェブに登録することも、見積もりも無料ですが、会社として運営している以上、メルマガを使って自社商品を紹介するのは絶好の機会です。

 

ただ、このメルマガは任意ですぐに解除できますし、そもそもGメールなどで「捨てアド」をとって、そこから申し込むことをすれば解除の手間も省けます。

(筆者的には、そういったネット型の見積もりや買い取り関連の申し込み用に捨てアドをとっておくと後々便利だと思います)

 

他の部分では、べつに操作も難しいわけではありませんし、筆者のパソコン音痴の母親でも難なくホンダフリードの見積もりを出せていましたよ。

 

メルマガは手動ですが、任意で解除できますし、何だったらさっき述べたように捨てアド登録をしておけばいいだけですからね。

見積もりに関する事は何もかも無料ですので、納得の行くまで見積もりを出してみましょう!

(とは言っても、30分もしない内に終わると思いますが…。)

自動車保険見積もりはスグに行動するのがベスト

任意保険は申し込むまでが面倒です。

 

だって、クルマの車検証なんて普段持ち運んでいるわけないですし、確認には少し手間がかかるものです。

たしかに筆者も結構面倒に思ったりしてしまいます。

 

でも、ですよ?

ネット経由で申し込むだけで、

  • 車検代を浮かせられるぐらい節約できる
  • 嫌いな営業マンのセールストークをしなくて済む
  • わざわざ時間をあわせてまで契約しなくて済む

のであれば、すごく割に合う選択だと思います。

 

 

このまま満期になるまで放置して、焦って高いものを代理店に勧められるよりも今申し込んだほうがいいですよね?

 

早めに保険料を把握しておくだけでも全然違いますので、まずはご自身の車種で、ご自身の意思で保険料をコントロールしていきましょう。

まとめ

それではインズウェブの保険についての紹介や、保険料が高くなる理由などについての紹介をしました。

 

 

任意保険は、万が一何かあったときのお守りに近いと思います。何億というお金を賄える、他にはないツールだからですね。

 

ただ、そういったセールストークに乗せられて、高いものをホイホイと買う事ほどもったいない事はありません。

 

もちろん未来への投資も必要ですが、賢く正しく、かつお得な選択肢を得られる環境にあると思います。

その一つがインズウェブでもあるので、まずは見積もりを検討してみてはいかがでしょうか?

 

申し込みはこちらの公式サイトから。車検証があれば5分ほどで結果をチェックすることができますよ。

→ 自動車保険一括見積もりのインズウェブ

 

あなたのカーライフが充実しますように!

Teyimoの車用空気清浄機をレビュー!安い上にソーラー付きでおすすめ!

 

車用の空気清浄機、購入を検討した事がありますか?

 

アノ手の製品は実際に効果があるのか?という部分で疑問に思う方もいらっしゃるかもしれません。

かくいう筆者も、その中の一人でした。

 

今回、ひょんな事から「Teyimo」様より商品のご提供を頂きましたので、空気清浄機のレビューをしていきたいと思いますが、今回紹介するコチラの空気清浄機、なんと言ってもコスパが非常にいいです!

国産の車用空気清浄機が1万円近くして、しかも効果すら眉唾ななか、安くて試せる商品というのはとっても心強いですからね。

では、

今回は実際に製品を操作しつつ、仕様等もチェックしてみたいと思います!

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車のバッテリー上がりの原因別対処法!直し方やケーブルのつなぎ方は?

こんにちは。

 

ご自身の車のバッテリーが上がってしまった時、アナタはどんな風に考えますか?

というか、

現段階で、この記事をご覧になっているという事はつまり、

「バッテリーが上がってしまっている」

「車が明らかにいつもと違って動きがなくて、エンジンがかからない」

なんて症状に悩まされている真っ只中なのかもしれません。

 

車のバッテリーが上がると、まず自走は不可能になりますし、もしかしたらJAFなどのロードサービスを依頼したほうがお金も時間も大幅に節約できる可能性が高いかもしれません。

 

今回は、バッテリートラブルの中で最も多い「バッテリーが上がった」という状況において

  • そもそもバッテリー上がりの意味とは?
  • バッテリー上がりの症状別ごとの判断法
  • バッテリー上がりの原因
  • もう、なんにもわからない、機材を用意できない場合の対処法
  • ある程度わかる、機材を用意できる場合の対処法

といった事を紹介していきます。

 

あとは、JAFなどロードサービスによるプロの力を借りることも推奨しますので、リンクも掲載しておきますね。

→ 公式サイトでJAFのサービスと詳細を確認してみる!

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タイヤ窒素ガス充填の値段相場や効果は?燃費の違いやメリットを調査

窒素ガスというものを聞いたことがあるでしょうか。

 

 

筆者はガソリンスタンドやカー用品店で「窒素ガスを入れると燃費がよくなりますよ!」と言われて興味津々だったものの、はたして空気を入れるだけで効果があるのか?と疑問になりました。

 

正直、目には見えず値札だけ付けて売ってるサービスのようにも感じましたので…。笑

 

もしかしたら、あなたもガソリンスタンド、カー用品店等で宣伝されているのをご覧になったことがあると思います。

 

「本当に大丈夫なの?もしかした詐欺まがいの商品じゃないの?」

 

と思う方もいるかもしれませんが、少し調べてみると全然そんな事はなく効果アリという事がわかりました!

ただ、充填に工賃はかかります。果たして費用対効果は望めるのか?という部分は気になりますよね。

 

改めて、窒素ガスについて掘り下げて見ることにしましょうー!

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新型スイフトスポーツの発売日はいつ?スペックと価格や値引き情報も! 

新型のスイフトスポーツ(通称スイスポ)が間もなく2017年~2018年登場というアナウンスがスズキからされてはや数ヶ月。

 

今回も先行してノーマルのスイフトのみが登場していましたが、いよいよスイスポが売られ始めます!

 

新型4代目のスイスポは果たして、ヴィッツターボやフィットRSのようなライバル車種に打ち勝つ事ができるのでしょうか?

また、価格の面もチェックしたい所ですよね。ヴィッツターボはまず、手が届きにくい金額設定である上に、限定ですから…。

 

4代目のスイフトは800Kgスタートとメーカーの努力を垣間見る重量となっていますが、近代のホットハッチとしてスイスポはどれだけの活躍を見せるのか気になります。

新型のスポーツグレードには何とターボも搭載されるという事ですので、性能面でどれだけ向上しているかも気になる所です。

 

では今回は

  • スイフトスポーツの基本性能
  • 発売日やグレード
  • 値引き情報、価格

などを中心に調査して行こうと思います。

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高速道路で目的地を通り過ぎた時の対処!特別転回のやり方とETCの場合は?

最近ではナビの性能が良くなったりスマートフォンでも無料のナビが使えたりするので、よほど道を間違えたと言う人はかなり少なくなったと思います。

ですが、

ナビに頼りすぎて安心してしまいつい話し込んだりして降りるインターチェンジを間違ってしまった、ということがないとは言えないのではないかなと。

また、中古車で一昔まえのナビをつけていると新しい自動車専用道路への経路が全然違うこともあって、

「あれ……もしかして今道間違えた…?」

なんて風になってしまう状況になることも、決してゼロとはいえないでしょう…。

 

ちなみに筆者の昔の話ですが、自分も東名高速道路の浜松インターチェンジで降りなければいけなかったのに間違えて浜松西インターチェンジまで行ってしまい、一時間近く余計に時間をかけてしまったことがあります。

 

こんな時は慌てないで「特別転回」という方法を取りましょう。

 

これは裏技でもなんでもなく、

「お金を無駄にせず、本体の目的地ぶんの正規料金で済ませられる」

という、知っていれば確実に得をできる(損をしない)方法になります。

 

これから紹介する手順を行えば時間とお金の損失を最小限に抑えることができます。きちんと手順を踏めば安全に戻ることができますよ。

ぜひ、今後頭の片隅に入れておいて万が一の時に活用してみてください。

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